第6回ジャパン・ツアーのプログラムはまだ準備中です。このページでは、合唱団が歌う曲をジャンルごとにまとめています。最終的な曲目と各コンサートのプログラムは、決まり次第ここに追記します。
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日本の民謡・歌曲 日本の歌
古くから歌い継がれる民謡から、作曲された芸術歌曲まで。日本の楽曲は合唱団の中心です。ツアーを訪問先の国と結びつけ、聴いてくださる方の心にもっとも直接に届く曲でもあります。
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ドイツの民謡・歌曲 ドイツの歌
合唱団の故郷から。豊かな歌の伝統に根ざしたドイツの民謡と芸術歌曲です。カールスルーエの一片と、ドイツの合唱音楽を日本へお届けします。
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琴と和太鼓 琴・和太鼓
いくつかの曲は、伝統的な日本の楽器――爪弾く琴と和太鼓――が伴奏します。歌声に、日本ならではの独特な響きを添えます。
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モーリス・デュリュフレのレクイエム レクイエム
大規模な宗教曲として、モーリス・デュリュフレのレクイエム作品9をプログラムに予定しています。グレゴリオ聖歌に根ざした、フランス合唱音楽の後期の傑作です。
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プログラムは追ってお知らせします プログラム
日本とドイツの歌およそ20曲と、デュリュフレのレクイエムを予定しています。正確な曲目と6つのコンサートのプログラムはまだ最終決定していません。合唱指揮者の確認が取れ次第、ここに記載します。
歌い手は合唱団の公式の楽譜で練習します。このページは概要であり、楽譜の代わりにはなりません。
「私たちの合唱団が『デア・フリューゲル(翼)』という名なのは、翼に運ばれるように、私たちが多くの境界を――日本とドイツの境界をも――越えてきたからです。」――有馬牧太郎